ライタリアンレイ&ソースレイ体験談をシェアさせていただきます。



ライタリアンレイ&ソースレイTM 感想1. HOME
ここ、最近最も感動したエネルギーアチューンメントの感想をシェアさせていただきます。
ライタリアンレイとソースレイは、
強烈に来て去っていくというインパクトの強いものではなく、
どちらかというと、受取ってから少しずつ日々、段階を追って変容していくタイプのエネルギーです。

それは、オーラの外側からその人にあったペースでライトボディの活性化を促してくれる、
アセンデッドマスターたちの愛であると思います。
日々、スピリチュアルな進化を優しく確実に促してくれる、
本当にすばらしいサポートワークです。


第7、第6チャクラに一条の光がやってきて貫き、眉間が松果体の方へずっとひっぱられ絞られるような感覚が長く続きました。まずは第3の眼から浄化がはじまったようです。左の手の平から物凄いエネルギーがハートに向けて扇のように広がり、足の裏、足心のツボあたりからエネルギーが吹き上げ、頭の中を左右に動いていたりという、乱気流に入り込んだような感覚です。

奥深いところから、マントラ(叫びといった方がいいかも)が上がってきて、それをずっと体験していました。真の自己表現に歓喜している、踊る未開人の気分です。 そのうち第3の目のところに居心地よくいた私は、自分が大きく広がり、最後には宇宙いっぱいに広がった赤ちゃんになっていて、両親の(宇宙の親)大きな顔がクローズアップしていました。まさに宇宙の親に見守られて、宇宙的な再誕生を体験したようです。

まとめ:マイトレーヤのエンパワメントレイは、エンパワー(自己強化)のサポートにおいて存在の核から活性化してくれるようです。次のレイを受けるまで、活気に満ちて踊るようにクルクルと立ち働いていました。


クリアリングレイ(浄化)では、計り知れないほどの数多くの人生の体験において身に着けていたネガティブエネルギーのひとつとして、のどからハートにかけてクリスタルでできたネクタイ状のディバイスかインプラントが入っているのがわかりました。

十字架に張りつけになっているキリスト、そして恐竜やゴジラのエンティティもどきもいる、そこは宇宙で私は光の球に乗って移動しています。感情を感じないで客観的に見ていました。最初はアーッハッハッハッハーと笑いの感情、まじめな感情、ついで悲しさが出て、しかしそれは私のものではないのです。私は誰でもないという思いについで、いきなり太陽へ行きたい、帰りたいと思いが湧き上がって来ました。「故郷だー!」なんて。そして、霊的な故郷、セントラルサンにて
光りの仲間達と出会っています。それは一瞬のことでしたが歓喜とやすらぎを覚えました。最後に光のサーチライトを合図に全身、光に包まれたのです。「終わりました。様子見てください。」と言われました。

まとめ:いかに濃密な次元にいて、感情をそのまま自分だと感じていたかの気付きがありました。感情は私ではなく、真の自分は地上的な感情を超えたものであるとの理解、また、身動きも出来ない濃密で強力なクモの糸にからめとられ、選択の余地もなく生きることが、通常の地上の体験なのだということが、浄化の過程を通してわかりました。


 「自己強化」と「浄化」の2つのレイのプロセスを2週間にわたり体験していましたが、それは、濃密ないくつもの周波数にからめとられ、引き止められているという気づきの連続でした。この気付きがあってこそ次の階段があるのだと思われますが、眠っていた活発なエネルギーが目覚め始めるとともに、不必要なパターンの浄化がずっと続いていたので、活力はあっても一種の重さはありました。
 
しかし、ヒーリングレイ(癒し)を受け取る日の明け方に、2週間感じていた重さが突然シフトし、ヒーリングのエネルギーが早くもやってきました。体験したヴィジョンは、鋭利な刃物を研いでいる刀鍛冶の私が出てきて出来上がったするどい刀をじっと評価しています。首をはねられるシーンが何度も出てきていて、自分が表現していたものに殺されてしまったということのようです。最後に、鋭い感情を持つとそれによって自分を傷つけるのだという気づきが、この過去生のヴィジョンによってもたされました。

まとめ:天使達のエネルギーもパワフルですばらしいけれど、
マスター達のエネルギーは、深い気付きを与えながら次のステップに向かわせる、愛に満ちた、教育的なものに私には思われます。

アクティベーションレイ(活性化)のアチューンメントを受ける日、電車の中で「特急列車に乗っちゃったな」とふと思いました。通常より早く目的地に着けるなんて、なんとワクワクすることだろうと。また、家に帰る途中、自分が突然光の柱になるのを感じました。まだアチューンメントを受けていないのにです!早くもアセンションの感覚がやってきたようです。
 
遠隔が始まってすぐに、パワフルなエネルギーのドームが私の周りにつくられ、夏の光の中で昼ねをして起きたときのような、子供の頃の何の心配もない深いくつろぎでした。体感としては、最初に身体、足の裏と手のひらが特に温かく、熱くなって、第7チャクラからと外側のエネルギー体から押し寄せるようにうねるようにエネルギーが入ってくる感じで肉体には最後に到達してくる感がありました。そして、これからお祭りに行く直前の子供の頃に感じた喜びとくつろぎをずっと感じていました。

まとめ:サナンダのアクティベーションレイは、とてもパワフルで限りない喜びに満ちています。なんの心配もないのです。あるのは喜びと喜びの期待感だけ。「このような歓喜の継続がスピリットのレベルなのか!」と嬉しい喜びに満たされます。


前回の活性化のエネルギーアチューンメントを受けてから、ほとんど毎晩、非常に奇妙で深遠、納得はいくが常識ではとても考えられない夢を見続けています。ほとんどカスタネダの世界。しかしその夢(異次元での体験)の後、朝、自分が置かれている状況への理屈を超えた理解と深く癒されていることに気づきます。
 
さて、今回の顕現のマニフェステーションレイにおいては、プラーナ管の通りが大変良くなり、とくに第一チャクラがあたたかくなりグラウンディングがしっかりできた感じです。昨年、尾骨の調子が悪くなることが起こり、仙尾骨の調整に今行っていることもあり、「今あなたが一番最初に顕現すべきはパーフェクトな健康でしょう。」と言われているようでした。
 
まとめ:今回の一連のワークで全体的に肉体のバランスが整ってきているようで、とても健康になってきています。肉体は最後の顕現だから、それ以前のエネルギー体が浄化され癒され、活性化される必要があるのは十分知っていたはずではあるが、あらためて高次元アチューンメントの凄さというものを身をもって感じています。


深いくつろぎでした。眠っているのでも起きているのでもない、どこにいるのかわからない感じです。ヨガのシャバアーサナみたいな感じでした。ずっと光に包まれていたと思います。天界の雲と夕焼けがあり、高音の耳鳴りがしていました。身体的には頭頂から強制的にエネルギーが入ってきて、足裏まで流れていきます。面白いことに、目玉が2方向に(松果体と第7チャクラへ)ほとんど同時に引っ張られていました。ソースレイ(根源の)12の聖なる資質を受け取っていたのだと思います。

そのうち「最後の一人が行くまでここにいる」という、言葉が浮かんできました。私の属するスピリチュアルグループのコミットメントなのかも知れませんが、
早く三次元を超えて行きたい私としては少しガッカリでした。

まとめ:全体的には貴重な素晴らしい体験でした。私がやってきた所の宇宙の親に会えたような、くつろいでリラックスした気分です。
ソースレイにて、光りが統合されるという言葉をいただいていましたが、この後のプロセスにおいて、まさにその通り、身体が軽く、物質密度が落ちて、細胞単位に光が満ちている実感があります。




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